高校生活の思い出に♪誕生日カードを手作りして友情を伝えよう!

高校生活の思い出といえば部活、修学旅行など沢山あると思いますが、忘れちゃいけないのはやっぱり誕生日♪

友達の誕生日プレゼント何にしようかなと悩むのも大事ですが、その前にバースデーカードはマストアイテムですよね!

かくいう私も女子高校生時代(照)に誕生日カードを作るのに超気合が入っていたんです。

今日はその誕生日カードを作るポイントをご説明いたしましょう!

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誕生日カードを手作りするときの材料はどこで買える?

誕生日カード 手作り

やっぱりこれを使わない手はない、誕生日カードの材料を買うのにおすすめは百均なのです。

カードをデコレーションするのに必要などんなおしゃれな素材も、かっこいい素材も、ありとあらゆるものが百均には売っています。

そして何と言ってもお値段ですよね~

とにかく百均は安いので、材料を沢山買っても負担になりません。

そんわけで、誕生日カードを作るときは私は断然百均推しです。

今流行のマスキングテープから沢山の種類のスタンプ、おしゃれなシール、フェルトやかわいい布、そしてペン類まで、カード作りに必要なものが一通りそろいます。

まずは百均を覗きにいってみてくださいね!

心が伝わる誕生日カードの書き方、文例

誕生日カード 書き方

基本的な書き方としては、友達の名前を書き、誕生日おめでとうの言葉を続けます。

このときのポイントは誕生日おめでとうの言葉をいかに強調するかだと思います。

また、英語でハッピーバースディ(Happy Birthday♪)ではなくフランス語、イタリア語など、普段使わない外国語でおしゃれに演出するのもいいですよ!

文字は大きくし、色を使って目立つようにします。

本文を書くときのポイントもあります。

それは友達が喜ぶ言葉を沢山つめこむことです。

例えば、一緒に、とか大好きだよ、とか一生大事な友達、などですね。

私の経験上、○○のことがずっと大好きだよ、これから先もずっとずっと友達でいようね!をいれるとみんな涙ながらに喜んでくれたことが多かった気がします。

とにかく誕生日カードをもらった友達があなたからの愛情を感じ取れるような内容にするのが重要ですよ!

まとめ

手作りの誕生日カードって本当に嬉しいものですよね。

プレゼントも嬉しいけど、それ以上にそのカードに詰まった愛情に感動してしまいます。

だってそのカードを作る間中、その人のことを考えながら、沢山の時間をかけて作ってくれるんですからね。

私自身も、もらった誕生日カードはすべて宝物で大事に保管しています。

誕生日カードの良いところは、普段言えないあなたの愛情を友達にダイレクトに伝えられるというところです。

ちょっと照れくさくても、恥ずかしがらず、あなたならではの誕生日カードを手作りしてみませんか?

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